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投資の入門書
金融リテラシーということばを覚えたのは YouTube 動画がきっかけで、個別株投資、投資信託、複利の効果、72の法則、新NISA、インデックスファンド、オルカン、 S&P500、時価総額加重平均、ドルコスト平均法、出口戦略など教えてもらいました。なかで... -
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高齢者の生活防衛資金
日本銀行は6月15・16日の金融政策決定会合で、政策金利を従来の0.75%程度から1.0%程度に引き上げる追加利上げを決定しました。こうなると、通常は株価は下がるものですが、株式市場ではすでに織り込み済みで、6月16日の日経平均株価は取引時間中に史上初... -
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普通の人のための資産運用法
残された時間がある程度見えてきた高齢者にとって、資産をどのように運用し使っていくか、多くの方が気になっているところかと思います。とはいっても、個々の生活には正解はないし、後悔しないように自分自身の最適解を見つければよいだけですが、その最... -
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YouTube はおもしろい:賢者の登場
YouTubeはわれわれ高齢者にとってもたいへん参考になります。今年の確定申告の際は初めてのこともあり、いろいろな方の解説動画に助けてもらいました。節税についてもいろいろな方が教えてくれます。投資についての動画もときおり閲覧しています。 新NISA... -
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How to Retire レッスン7
高齢者にとって資産管理はつねに気になる課題です。「How to Retire お金を使いきる、リタイア生活のすすめ」(岡本由香子 訳、KADOKAWA)を読んでみました。 著者 クリスティン・ベンツ Christine Benz 氏は、米国投資調査会社モーニングスター社の資産管... -
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Die with Zero Rule 8 魔法の計算式
ビル・パーキンス(Bill Perkins)著、「ダイ・ウィズ・ゼロ(Die with Zero)」(児島 修 訳、ダイヤモンド社)は、人生のうちに資産を使い切るという哲学を説いた一冊。「死ぬときに残高ゼロ」、つまり、老後のために貯め込むのではなく、最も体力・好奇... -
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預貯金の管理
普段何気なく使っている「預金」と「貯金」ですが、「どこの金融機関にお金を預けるか」によってことばの使い分けが必要です。結論から言うと、銀行なら「預金」、郵便局や農協なら「貯金」と呼ぶのが一般的(銀行法や郵政民営化法、農業協同組合法など)... -
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家づくり5 全館空調を選ぶポイント
東北地方の冬、高齢者にとってヒートショックは大敵のひとつ。以前住んでいた築30年の鉄骨造の家では、リビング内はストーブを1日中焚いてぽかぽかですが、部屋から一歩出るととても寒く、さらにトイレや風呂場は一段と寒くなります。身体に悪いとは思って... -
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誕生まで半世紀かかったオルカン
普通の人にとって、新NISAを利用して、長期、積立、分散を守って、低コストのeMAXIS Slim 全世界株式(オルカン)に投資するのが最適解ではないかと思っています。年4%のリターンが期待でき、30年後には含み益が成長する可能性が高い。そう言われてすぐ... -
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時価総額加重平均型のインデックスファンド
2026年3月末、三菱UFJアセットマネジメントの「eMAXIS Slim 全世界株式(オルカン)」が「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」を上回る規模に成長し純資産総額で1位の座につきました。高齢者は自身のリスク許容度を見極めたうえで eMAXIS Slim全世界株式...